2010年1月アーカイブ


 本日もロゴのご提案でした。

デザイナー 桑原くんの渾身の作。3方向をご提案してとても喜んで頂きました。

完成したものをご紹介出来る日が楽しみです。

嬉しい出来事  モニターさんが素敵なお土産を下さいました。

手づくりのドレスです。すすすすっごい!!!!!スタッフ一同感激。

桑原くんに1歳のお嬢さんがいることを覚えておいてくれたそうです。

ありがとうございます。

top


昨日は初のロゴのご提案の日でした。

我が社のデザイナー 野中くんが3つロゴを提案しました。

ご提案を気に行って下さったようでした。嬉しいな?。

自宅に帰られてご家族で相談されるということでした。

子育てスタイルさんとのコラボの様子はこちらでもご紹介しています!!!


子育てスタイルさんとのコラボのご案内

モニターさんから人気のチョコクロワッサン お土産を頂きました。みんなで美味しく頂きましたよ?。

top

 基本的に整理整頓されている場所が好き。

我が家が決してきれいに片付いているかというと

大手を振って言えないけれどいつお客様が来てもいいようにある程度体裁は

整えているつもりです。

お家にお邪魔してそのお家がきれいに片付いていると

主の頭の中をイメージしてしまいます。

 私にとって

  家の中 = 頭の中 っていう感覚なんでしょうね。(笑)

家が整理されていると きっとこの人の頭の中もきちっと整理されて
あれこれ悩んだり、迷ったりせずにシンプルにシンプルに生きているように
思います。ちがうかな?

ときどきそんなお宅を訪れると刺激になります。

top


我が社で去年の夏から立ち上げた 個人の方にロゴをオーダーメイドするサービス 

MySymbo(マイシンボル)l

サービスカテゴリを5つに分けています。

 ご自分のために
 家族のために
 お子さんのために
 カップのために
 ペットのために


 そんな中、

子育てスタイル

子育てスタイルさんとのコラボレーション プロジェクトが進行しています。

登録されているブロガーさんからモニターさんを募集しロゴを作って差し上げるというもの。

今週は、その3人のモニターさんにインタビュー。

お一人は お子さんのために

そしてもう一方は 家族のために

そして3人目の方はご自分のため


昨日、一昨日とお二人のインタビューが終了しましたがお二人ともお子さん連れ。

普段、オフィスに子どもがいることはあまりないので新鮮です。

そしてお二人のお話を伺って感じたこと、子育てを楽しんでいるな?。

今を楽しむって出来そうでなかなかできないことだったりするんですよね。

私自身が生き急いでいるような感じがして少し反省しました。

モニターの皆さんに感謝です。

top


 今年はビジネス本の読書は極力控えて専門的な職業のマンガを読もうと

決めましたがそんな中でも年末読んだスターブランドの村尾さんの本はとっても

お薦めなのでご紹介します。


「My credo」 浜口隆則+村尾隆介著  かんき出版


credo =信条

 という意味、。自分自身の信条(ルール)を持とうというものです。

こんなせちがない世の中だからこそブレない自分を持つことは大切です。

この本では

 なぜ自分のルールを持つことが大切なのか、そのメリット

そして具体的なルールの作り方や参考になることを紹介して下さっています。

私はこの本は読んだ時、私のために書いて下さったの?と思うほど何から何まで

感覚が似ていておこがましいのですが自分の普段の行動や気持ちを

見られていたのではないかと思うほどでびっくりしました。

もちろん私自身のマイクレドも作り手帳に入ってますよ。

もう少し精度を高めてから見て頂きたいと思います。(笑)

ピンときたかたはぜひ一度読んでみて下さいね。


My credo

top

 マスコミで騒がれているJALの新しいCEOが決まりましたね。

京セラ 名誉会長の稲森氏。 一代で京セラを立ち上げ、携帯事業にもいち早く参入されました。

人間は求められればこたえるものなのでしょうか。

77歳で就任 しかも無給とはただただ頭が下がるばかりです。


以前、日経で書評を担当していた時に氏の「生き方」という本の感想を書かせて頂いたことが

あります。


今回の就任は彼の生き方そのものだと改めて感じました。

JALよ、がんばれ!!
------------------------------------------------------------------------------------

「全てに赤ペンを引きたくなる人生の教科書」

 京セラ、KDDIと時代に残る会社を創業した著者。
どんな方なのだろう、どんな考えを持つ方なのだろうと思ったのがきっかけで手に
取った本でした。

 読み始めると言葉のひとつひとつが心の中に正面から入ってくる。
生きていくためのエッセンスがたくさん詰まっている宝物のような一冊です。

著者は書中で「どんな職業であってもその仕事に打ち込むことが心を磨き、
人格を高める事に通じる」「生きる意味を真正面からとらえ心を高めること」
又、「現世は魂を磨く修羅の場でいる」とも説いています。

仕事をし、会社を運営していると本当にさまざまなことが社内外で起こります。
胃が痛くなることやめげそうになることも多々あります。
でもそんな時、こう気持ちの中で理解し折り合いをつけることが出来れば、
こんな強いことはないのではないでしょうか。
書中で「試練を機会としてとらえる事の出来る人」という言葉があります。
前向きさと勇気を与えて下さる言葉です。

 勝ち組とか負け組などと表現される今の時代、ちょっとずるかったり、
計算高かったりする人が出世したり、評価されたりすることも多いですが
著書はそんなこともバッサリと斬ります。「感謝や誠実」「一生懸命働くことや素直な心」
「反省を忘れない気持ち」「恨んだり妬んだりしない心」
「自分よりも他人を思いやる他利の精神」と人間として基本的な事。
それは宇宙の意思に沿う行為だからそれによって成功発展の方向に導かれ、
運命も素晴らしいものになっていくと。

「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」

人生をよりよく生き、幸福という果実を得るためのこれが方程式だそうです。

稲盛氏の説く成功者の法則は昔も今も変わらない「人としての基本」だと思うと
安堵することができるのです。
私の残りの人生、この本を盾として「凛」とした謙虚な人間でありたいと思うのでした。

top


 ほんとに遅いスタートでこうなるとブログも書きづらいですね。(苦笑)

遅ればせながら今年もよろしくお願いします。

年末年始はエンターテイメント三昧。そして先週の三連休は地域のお餅つき大会で

働いてきました?。


ずいぶん前のような話しですが大みそかの日中は一年で一番東京ディスニーランドが

空いていると聞きつけ、行ってみたり元旦は幻想的なサーカス、コルテオにも行きました。

今年は珍しく旅行にも出かけなかったので何だか普段とあまりかわらない日常になって

しまいました。

ところで東京ディズニーランド、劇的に空いているというわけではなかったですが

やはり日没近くなってくると普段は3時間待ちのものが15分?1時間待ちとスルスル乗れて

気持ちよかったです。

5時から始まったパレードを観て帰ってきました。

今年は行きたいと思いついたところには許す限り全て行こうと思っています。

top